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三峰園

手業が紡ぐ、現代に映える抹茶碗

6代にわたり受け継がれてきた技法を大切にすべての器を手づくりしています。 瀬戸の優れた陶土を使うことで欠けにくく丈夫で使いやすい器は、 自然素材を用いた細かな貫入の仕上げで料理と馴染みよい風合いになっています。 使うことを意識したデザインを重視し毎日に使いたくなる器を目指し製作しています。 一つ一つ手作りなので、お客様のオーダーに応じて細かいサイズの調整や模様の変更などが可能です。 抹茶碗をつくり続けてきた三峰園窯は、瀬戸焼の伝統技法を継承しながら一点ずつ手作業で制作。織部や黄瀬戸の釉薬を用い、現代の空間にも映える美しさを追求しています。

取り扱い商品の例

動画・ストーリー

伝統的な釉薬の織部や黄瀬戸を用いて器を制作しています。高い技術力でお客様のオーダーに合わせて、器をお届けします。

瀬戸の地で伝統的な技を駆使し、一つ一つ手作りで器を制作しています。ろくろから成形、釉薬による美しい仕上がりまで、お客様のニーズに応える高品質な器を提供いたします

愛知・瀬戸の三峰園の伝統技術と手仕事の奥深さ

会社情報

所在地
〒489-0023 愛知県瀬戸市窯元町123