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更紗窯 ㈲丸長長江製陶所

数種類の彩土を折り重ねて作る「練上技法」で緻密で繊細な模様器

弊社は、1935年愛知県瀬戸市において初代が茶碗を中心に製造し、1960年二代目は和食器を主に製造していました。現在は、3代目となり練上技法による器と 手造りによるオーナメントが主な製造内容となっております。 又、単にモノを売るだけで無く、モノを作る楽しみも売る 練上陶芸教室も随時開催しております。 弊社の特徴は「練上技法」(数種類の彩土を折り重ねて作るによる技法)での製造と独特の質感を持つ手造りによるオーナメント(招き猫、シーサー、干支など)を製造販売しております。更には 依頼のあった仕事は断らない と考え 箸置きから陶壁(15平米まで)を製造する技術があり現在に至っております。

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動画・ストーリー

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更紗窯 制作風景

会社情報

所在地
〒480-1207 愛知県瀬戸市品野町3-272